16時からコーチングの時間を取ってもらっていたのだが、その前の受電が長引いて20分押し(しかも自分で解決できなくて変わってもらった)。
概ね評価されているようなのだが、クッション言葉を意識するよう言われる。不思議なもので、ぼくは文章(特にメール)だと「恐れ入りますが」「お忙しいところ申し訳ありませんが」みたいなのをむしろ過剰に入れるほうなのだけど、口頭だとそれができてないのだな。
前回からチャレンジしている「芥川賞候補作を掲載誌で全部読む」プロジェクト。今回の候補作のひとつ「叫び」が載っている「新潮」2025年12月号読了。わりと面白かったな、と思ったら本日受賞作が発表され、同作が受賞していた。今回は2作授賞。前回は該当なしだったのがけっこう批判されたから大盤振る舞いしたのだろうか。
今回は読むのが間に合わず候補作をまだ全部読めていない。もう一作の受賞作もまだなので、早く読まないと。
金曜の打ち合わせに向けてネタ出しをする。クライアントというか元上司のこだわりが強いのでなかなか難しいのである
DVDで『28週後…』を観る。『28日後…』『28年後…』はU-NEXTにあるのにこれだけないのである。
子どもたちを助けなきゃ!という話なのだが、そもそもこのガキどものせいで事態が悪くなっているのでいまひとつ「自業自得じゃねえか」という感が拭えない。というか子が子なら親も親である。父子揃ってちょっとは考えろと言いたい。

立民と公明が新党!?というニュースが入ってきた。意外と政策的には近いものがあるのではというか、公明とは下野したらどんどん立民みたいになってきたなと思ってたところではあったのだけど、それにしても流石にそこは反発されるのではないのかな。

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