Uncategorized SF+怪奇=好物―上田早夕里『成層圏の墓標』【164冊目】
今年刊行された著者ニ年ぶりの短編集。基本的にはSFなんだが「異形コレクション」掲載作が多く、怪奇・幻想的な雰囲気もある。そういうのは大好物なので、とても楽しめた。 掲載作は以下の通り。 化石屋の少女と夜の影ヒトに潜むもの封じられた明日成層圏...
Uncategorized
01 info
01 info
03 Books
03 Books
03 Books
01 info
03 Books
03 Books
03 Books