中短編&長編併せて3本が上映中の早稲田松竹で購入したパンフ。
監督自身によるインタビューがまずは興味深い。欲をいえば音楽シーンとのかかわりなんかももうちょっと知りたかったけど。

作品におけるフェミニズム理論をわかりやすく説明してくれるコラムの数々もありがたい。なんとなくはわかるんだけど、やっぱりこうやってちゃんと作品と対応して解説してくれると「なるほど」ってなるので。
『ヴァラエティ』のストーリーボードも収録

「ベット・ゴードン エンプティ ニューヨーク」公式サイト
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